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天才上野堂の自伝マップ心理療法【講座】 

誰の真似でもないキミだけの生き方は、過去の自分自身が一番知っている

天才上野堂の自伝マップ心理療法(84)

むかしむかしそのむかし、好奇心の強いU堂氏は
 
 
 
大学受験の数学問題集を書いたのでした。
 
 
 
25歳の頃だったのでした。といってもU堂氏は普通に大学生をやっていたのでした。
 
おお、修士を経て博士課程へ進学していたのか?と思われがちなのでしたが、違うのでした。
 
 
ただの学部5年生だったのでした。
 
 
U堂氏のそれまでの職歴・学歴などを簡単におさらいして置くのでした。
 
 
 
おほん。
 
 
 
先ずは中学生の時な。U堂氏はその頃、荒れに荒れていて警察官が家に5、6人なだれ込んで来てU堂氏の立て篭もっていた寝室のドアを蹴破って
 
 
連れ出されたのでした。家の前には夜中、赤い回転灯だけ無音で回っているパトカーが乗り付けられていたのでした。
 
 
 
その警察官の皆様に対し、U堂氏は             民事だからお前らには関係なかろうがっ!!
 
と吐き捨て、取り囲まれた警察官の皆様からは       コイツ、狂っとるわ!!
 
 
の押し問答を繰り返していたのでした。
 
 
詳細は、意外と内容がショボ過ぎるのと、今なお悲しい思い出しか湧き起こらないので封印しておくのでした。
 
 
こういうの全て出し切らないと本来の、U堂氏自身が発明した自伝マップ心理療法の効果が得られないのでしたが
 
 
 
30数年の年月くらいでは当時の悲しみを消化し平然と公開するには、まだまだ時間が足りてないのでした。あと20年はかかるな。
 
 
なので、当時手に負えない生徒が全国から集まると言われていた関西の日生学園へ行かされるか
 
高校へは進学せずに少年自衛隊として就職するかの選択を親から迫られていたのでした。
 
 
その頃U堂少年は航空自衛隊に就職して、将来戦闘機に乗って空高く機体が空中分解するまで昇って人生を終えようという壮大な計画を練っていたのでしたが
 
あっけなく体力測定の視力検査で落とされたのでした。
 
U堂少年に就いてくれていた自衛隊の就職世話係の人は、その検査前に立ち寄ったトイレの連れション途中で、横からU堂氏を見据えて、   視力検査表を全部覚えろっ!!
 
と言って応援してくれたのでしたが、昔の学校の保健室にあるような一枚ポスター形式の視力検査表ではなく、目をあて機械の中を覗き込んで自動でマークを読み取るタイプの視力検査機だったため
 
    覚えるって、何を??
 
 
 
 
何も出来ずに視力検査を終えたのでした。
 
 
 
 
まー、それとアレだな。アレ。
 
 
 
 
 
最終面接で自衛隊幹部のお偉いさん方との面接があるわけだけど、確か面接会場が江田島の術科学校だったとおもう。
 
 
 
 
そこは知る人ぞ知る、旧日本海軍のエリート養成所で当時東京帝国大学よりも難易度の高かった海軍兵学校の跡地に現在、海上自衛隊の幹部養成などの施設が入ってる由緒ある場所なんだけどね。
 
 
 
その場所での面接で、U堂氏は航空自衛隊を受験したわけなんだけど面接官は、陸・海・空それぞれの制服を着用し、相当階級が上であることが内情を知らないU堂氏でも予想できるほど分厚いワッペンが胸に貼ってあるわけ。
 
 
 
その3人の幹部の皆様に、いろいろと口頭質問を受けるわけだけど、U堂氏のワルイ癖でね。
 
 
 
なにかなー、自衛隊は好きなんだけど。
 
権力が目の前に立ちはだかると、萌えるんだよ。 いや、漢字表記まちがった、萌えるんだよ。じゃなく燃える、ね。ワードに学習機能付いてるから初めのが勢いで何回も出てくるw
 
 
 
U堂少年は反抗期の中学生だからw
 
 
 
 
威圧感たっぷりの3人の陸・海・空自衛隊幹部の皆様に戦いを挑む年頃なんスよ。
 
 
 
 
 
   キミの趣味は?
 
 
 
えーっと、・・・ ハイ、 腕立て伏せですw(半笑いプラス)
 
 
その頃ね、少年U堂氏はどこへ行っても突然に腕立て伏せをする行為を流行らせてたの。
 
 
修学旅行先でみんなで写真に納まるときも、ハイ、チーズ。と、同時にひとりだけ突然腕立て伏せをする。とかね軽く5、6回。
 
 
 
また、はじまったー と周りの人、ウンザリw
 
 
 
で、その調子で軽い気持ちで、緊張して張り詰めた空気を和らげようと・・。
 
 
 
 
ハイ、腕立て伏せですw
 
 
 
 
 
一瞬の面接室に走った殺気をU堂氏の肌は今も覚えているのでした。
 
 
命がけで国守ってる寄り抜きエリート大人3名ぶんの殺気は中学生のU堂氏には十分だったのでした。
 
 
剣道ひとつとっても警察の道場で習う剣道よりも自衛隊道場で習う剣道のほうが殺気があるのでした。
 
 
U堂氏の小学生時代所属していた警察の練成会は市内の代表を決める選考会で同地区に海上自衛隊があるため
自衛隊の養成会と勝負することが多く、ほとんど自衛隊の養成会に負けていたのでした。
U堂氏など、一回練成会からの選抜チームとしてその選考会に出場して対戦相手の養成会の剣士に全敗した忌まわしい記憶が残っているのでした。
 
これくらいは、平然と公開し書くことが可能なのでU堂氏の中ではクリアになっている体験なのでした。っても全敗という惨めさは今も忘れないけど。
 
 
 
 
ハナシ、なげーwww
 
 
 
ということで航空少年自衛隊も受験失敗に終わったのでした。
 
あ、そうそう一次のペーパーテストは受験者の中で断突のトップだったので世話役の自衛隊の人などが相当期待してたんだと。
期待に添えなくてごめんなさい。
 
 
 
 
結局、日生学園にも行かされることなく地元の高校へ進学。
 
 
ちょ、ここでいったん切るわ。
 
 
つづきは、もう一個のブログの方な。
 
 

天才上野堂の自伝マップ心理療法(82)

むかしむかしそのむかし、好奇心の強いU堂氏は
 
 
 
 
おばさん。
 
 
 
 
 
 
モテ まくっていたのでした。
 
 
 
 
 
寝る前に昔の案件を思い出してみたのでした。
 
 
 
 
 
小学生時代。
 
同級生だったバカでませた有田くんが、病気で休職した担任の代理で来た若い女性の新担任の先生に休憩時間、
 
 
 
 
せっくす ってなに? と、U堂くんが先生に質問あるんじゃってえー。
 
と着任早々のこの先生に振ったのでした。
 
 
 
 
 
別に先生にこの質問はしてねーよ、
 
 
 
性根の腐った有田くんは、U堂氏が恐らく、せっくす というものを知らないはずなので
有田に聞かれればU堂が、それは何だ?と聞いてくるのを見越した上で敢えて、新担任にその質問をかぶせる。
 
 
 
という、ひと手間で有田が損害を被ることなく
両方同時に叩くといった、小学生にしては高度で狡賢い戦法に出たのでした。
 
 
意味わかるう?
 
 
 
U堂氏の天使の魂を貶め
同時に着任早々の若い女先生へのセクハラ&ナメルナヨという予防線的洗礼なのでした。
 
 
 
 
 
 
有田くんの性根の悪さだけが思い出されてくるのでした。
 
 
 
 
しかしこういう狡賢いヤツは必ず罰を受けるのでした。
 
 
 
 
 
有田くんはU堂氏と同じ道場へ剣道を習いに行っていたのでした。
 
 
 
有田くんは、その道場では模範生として輝いていたのでした。
といっても単に要領良く指導者ウケを考えて行動していただけなのでした。
 
クズは何処へ行ってもクズの性根なのでした。
 
 
 
 
一度、指導者にビックリするぐらい稽古を付けられていたのでした。
 
 
 
というか、あれは稽古の名を借りた壮絶なイジメなのでした。
 
 
 
 
日頃、有田くんに良い感情を持たなかったU堂氏でさえ
 
 
 
 
これは、あまりにもムゴ過ぎる、指導者の稽古といえども
いい大人が小学生の子どもに防具を着せてイタぶっているだけにしか見えなかったのでした。
 
 
 
 
しかし、成り行きから最後までの一部始終を見学させてもらったのでした。
 
最後の方など防具の面越しに遠くからでも、有田くんが顔を泣き腫らしているのが確認できたのでした。
 
 
 
 
最初の内は、有田の奴、専属で熱心に稽古を付けてもらって羨ましいなあ。
 
 
と思っていたもの、有田くんが指導者に対していい当たりの面を打ったとしても
感心する風もなく、当ててきた竹刀を払いのけ、吹っ飛ばし有田くんを
体ごと突き飛ばした辺りから
 
これは様子が変だと気付いたのでした。
 
 
もうその後は、稽古ではなく延々と指導者の気が済むまでのイジメ劇だったのでした。
 
 
 
 
最後は何をやっても竹刀でぶん殴られる有田くんが気の毒になったのでした。
 
 
 
 
いくら上辺で善人のポーズをとっていても
人を騙そうとする腐った性根は必ず見抜く大人がいて
罰を受けるのだな。大人は恐ろしいものだ。
 
 
 
有田くんの悲劇がその後のU堂氏の反面教師となったのでした。
 
 
 
 
当然U堂氏はその指導者に、やり過ぎなのではとの苦情を言うことすら出来なかったのでした。
 
 
 
過去の自伝マップにもあるように、U堂氏の地元は今昔問わず危険な事件の多発地域で
その剣道の指導者は、その地域の県警の防犯課に所属する鬼の※※先生だったのでした。
 
 
 
 
 
本家ヤクザ屋さん相手の迫力で小学生を追い込むんだから有田くん、そりゃあ泣くわ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
有田くん、      
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                    ざまあw
 
 
 
 
 
-------------------
 
 
ここで切ってもいいんだけど、
 
 
ゼンゼン話前に、進まない。
 
 
 
で、その質問に対して新担任の高松先生が言ったこと。
 
 
 
 
 
U堂くーん。
 
 
先生が、 セ ッ ク ス   おしえて
 
 
                 あげ     ようかあ。
 
 
 
 
 
 
口角を上げてニターっとしながら。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                  オマエも
 
 
 
 
 
 
 
                   糞かっ!
 
 
 
 
 
 
そのとき思った、
 
 
大人の香水の匂いって
 
 
きもちワリぃ。
 
 
 
未だにU堂氏、デパートなんかの一階の香水コーナーに入ると
気分ワルくなる。
これが糞女の匂いか。って。
 
 
 
ニヤリと笑ったときの口からはみ出た
 
犬歯の汚れた色が
 
公衆便所の便器の色つやと同じくらいに。
 
 
 
嫌悪感に包まれた記憶だけが今もU堂氏に残っているのでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ぜっぜん、モテて
 
 
 
 
 
 
 
ねー!
 
 
 
 
 
 
 
 

天才上野堂の自伝マップ心理療法(80)

むかしむかしそのむかし、好奇心の強いU堂氏は

 

小学生のとき、地元の少年合唱団に入っていてモテまくっていたのでした。

 

 

・・・おばはんにw

 

 

 

おばはん。といっても

 

まあ、おばはんか。

 

当時、小学生の身からすると小学校の先生は20歳代であったとしても

 

まあ、おばはん。

 

おばはん なのでした。

 

 

なんか、

 

 

おばまはん みたいだな。

 

 

 

おばま。

 

 

 

大統領w

 

このくだりに既に10行ほど消費しているのでした。

 

 

おなじみの行数、労力、時間、無駄遣い的な

 

絶好調の兆しが見えてきたのでした。

 

 

この4ヶ月間

 

マジきつかったわー

 

 

理由は教えないけどね。

 

 

 

U堂氏の現在情報は一切公開しないのでした。

 

 

 

また20年後にw

 

 

当時、U堂氏よりも極端に計算が遅くてアタマのバカな有田くんというマセた同級生がいたのでした。

 

 

バカのくせにズル賢さだけはあって学校で百マス計算をクラスで競っていたとき、U堂氏の計算スピードに毎回敵わないものだから、いつも子分の井上っていう井上薬局のバカ息子に命令してU堂氏の計算の邪魔ばかりしてた知能も性根もクズな奴がいたんだけど。その後、バカの見本みたいに中学から進学校へ通って、東大行って三菱ナントカで研究やってるらしいけどw

 

コイツはアホだったわ。

一回、U堂はなんでそんなに計算が速いんだ?

百マス計算の特徴上、縦と横の答えが一致する行と列が一般的には出てくるわけだけど、

当然それを利用したテクニックを使ってるから速いんダロ?

 

と、いぶかしげに質問された事があったわけ。

 

 

 

 

そんな面倒くさい事、イチイチするワケねーだろガッ!!

 

ガッ!! と計算、と同時並行で瞬時に答え書き

         ガッ!! と計算、と同時並行で瞬時に答え書き

                  ガッ!! と計算、と同時並行で瞬時に答え書き ・・・の繰り返し。以上。

 

 

 

 

テメエのちっちゃな物差しで

天才U堂氏を測るんじゃねえ!

 

 

 

要するに、答えを書いている瞬間にチラ見で次の計算を済ませてるから

休む暇無く延々とマス目に答えを書き続けている感じ。

 

百マスという百個のマス目を計算ナシで適当な数字を書き込む作業と同じだから

そのスピードは一般大衆・烏合の衆には到底、追いつけないわけ。

 

寧ろ、アトランダムで適当な数字書き込むより計算に沿った数字を書き込む事の方が規則的作業なだけに更に早いかもしれんw

 

 

 

アタマに搭載してるエンジンの種類が天才U堂氏は根本からチゲーんだよっ!!凡人・努力の東大くん!

 

車で言うと一般公道車とサーキット前提で作られたF1のエンジンの差に例えると分かり易いかな?

 

 

よくね、東大生で何の努力もせず受かりました、ってシタリ顔でほざく馬鹿は単に客観的な自己分析ができてないだけ。必ず中学受験期に自分の意思とは無関係に、教育環境という親からの努力を受けているわけ。小学生時代にもらった親からの努力を消費してるだけだから本人は何の上乗せをしなくても充分いけるだろっ?っていう単純なハナシ。

 

事の真相を教えてやったんだから、周りはこういう馬鹿にもう騙されんじゃねーゾ!

 

 

 

 

で、単純な知能のキャパを示すCPUでこれだけの圧倒的な差があるわけだから、何も無い状態から思考の対象自体を創り出す独創能力の差となったら東大生を始めとする一般大衆・烏合の衆と天才U堂氏とではまるで勝負にならないことがカンタンに予想できるはずだな。

 

 

 

うん

 

 

 

 

だ ・ か ・ ら

 

 

【★☆★ 一問一分天才発想テスト《算数・数学》★☆★】を解いてミロ って言ってんだよ!!

 

周りの数学自慢のヤツに解かせてみるとオモシロイよ!

 

東大理Ⅲ辺りの学生レベルじゃ解けない事が分かっているから

東大・京大クラスの予備校数学教師

東大・京大の数学科の教授

飛び級で大学に進んで話題になる海外のエセ天才ちゃんたち

最先端の海外の人工知能

 

いままで見たことの無い発想で解くこと!!

化けの皮がスグ剥がれるからww

嫌いなヤツにわざとぶつけてみるといいかもね。

おらおら解いてみろや~ って感じw

解けたよ、っていうハッタリかます奴には

 

どうぞ、コチラ

newiq1966@yahoo.co.jp まで解法を送信してちょうだい。天才判定してあげますうw

 

 

ただし、小学、中学、高校の先生には質問しないように。

彼らは文部省で決められた指導要領をいかに生徒たちに理解させるかに

日々心を砕かれてらっしゃる聖職の方々なので

キミら学生ごときが天才U堂氏のトラの威を借りて先生方の能力を測る無礼は絶対に許さない。

 

このルールだけは守れナ。

 

 

 

  

 

・・・で、そのバカでませた有田くんが・・・

 

つづく。

 

 

 

 

 

 

 

天才上野堂の自伝マップ心理療法(78)

むかしむかし、そのむかし 好奇心の強いU堂氏は
 
 
頭髪が茶髪になったのでした。
 
 
 
頭髪が茶髪!?
 
 
誰だって髪の毛染めれば茶髪になるでしょ??
 
別にU堂氏の好奇心の強さとは無関係に染めれば色変わるでしょ?
 
更に言うと、特にそれがU堂氏でなくてもフツーに茶髪にできるでしょ?
 
 
ちがいますか?
 
 
 
違う。
ゼンゼンちがう。
 
違うのですよ。
 
 
 
 
もう、この自伝マップ読み慣れてる人ならば。
 
 
この先、何が待ち受けているか分かるでしょ?
 
 
考えもしなかった予想不能な事態が起こり得ると。
 
  
きみたち・特に生かされる価値も無い一般大衆・烏合の衆どもが経験したことも無いことが
   
日常生活の普通のひとコマとして
  
まるで取るに足らないありふれた光景として流れてく。
  
選ばれた人種としての天才U堂氏の傍らを。
 
 
 
 
いいかい?
  
 
そろそろU堂氏の天才性が
 
  
文面を通して読み手にビリビリ伝わってないと。
  
 
ひ°り  ひ°り  ぢゃなく   ひ”  り  ひ ” り   と。 高圧電流のように。
  
 
この感性を感じ取れない鈍い人間は、この先何やっても三流止まりのダセー人種であると断言す。才能ないからキミ。
   
今まで他のどんな人間からも感じ取れなかった底の知れない計測不能の存在感に
   
ほら、あまりにも透明すぎる湖など美しさに魅入られると同時にその恐怖を感じるのと同じくらい。
 
 
・・・ ・・・
 
真っ直ぐに言って何が悪いんだ!
  
 
なげーわw 』 
 
 
 
ここまで、ココログ【天才上野堂の自伝マップ心理療法(77)】のパクリなんだけどw
 
 
茶髪の話な。
俺さ、この現象は普通の事と思ってたんだけどさ、
というより他の人も同じだろ?って思ってて、特に自分では全然気にならなかったんだけど
ある時ふと、自分の写ってる写真見ててそれが特に目立ってたんで、アレー?って。。
 
 
 
冬になると髪の毛が茶色になる。おまけに肌も白くなって目の瞳も黒から茶色になる。
 
 
例えばさ、野生動物とかって、季節によって毛の色変わったりするじゃない?
冬になると雪と同化して白くなるものが春になると本来の野生のねずみ色に戻る、みたいに。
 
 
これ、皆もそうなるよね?
 
 
色の濃さは個人差あったとしても、冬になると髪とか肌、目の色素が薄くならん?
 
 
30年前の写真眺めていると、寒い時期の写真で茶髪になっとるし。
 
しかも30年前というと、周りどんな最先端のおしゃれさんでも頭髪を茶髪にする文化なんて
日本にはなかったからね、だけどU堂氏はたいてい、一般烏合の衆よりセンスが30年先を走っているから
その頃既に頭髪を茶髪でも金髪でもなく虹色にしてた時期があったんだけど、
 
 
過去の自伝マップで、心無い同級生からオウムと呼ばれていたときの話したよね。
頭髪が虹色だから、これは鳥のオウムを意識しているのだと。
 
 
オハヨー!!
 
 
うるさいっ!
美容室のお兄さんと相談しながら色を決めていたら迷いに迷って袋小路にはまっちゃいました、テヘ。ゆえの虹色だったんだよっ!
 
 
虹色の色が抜けた後は髪を脱色しているわけだから毛先はパツキン状態にはなるけれど
その茶髪になった時の写真は、虹色にする前の話だからね。
その頃は頭髪になにかしらのダメージを与える以前の話だから自然現象の茶髪ってこと。
 
 
 
寒くなると髪も肌も目の瞳も色素が薄くなるもんだと思ってた。
 
 
 
 
んじゃw
 
 
 
 

【★☆★一問一分天才発想テスト≪算数・数学≫★☆★】追加問題のお知らせ。 ⑭はどんな奴でも一分じゃ絶対解けないけどねw

= 世界一才能を必要とする≪算数・数学≫テスト誕生!! =



ハッタリや肩書きなどマッタク通用しない、本物の才能を見究め 世の中数多のニセモノをあぶり出し徹底的に叩き潰す恐怖の≪算数・数学≫テスト。 

どの問題も入試で問われがちな一見普通の体裁を成していますが、羊の皮を被った悪魔の問題構成となっております。既存の解法や発想で解こうとすると一問一分以内で、しかも暗算風に解くことは絶対不可能な問題、数値設定にしているからです。

過去のどんな情報にも掲載されていない天才的発想があればその発想で一瞬に解ける問題ばかりです。
さて、天才上野堂の発想力をあなたは超える事ができるでしょうか?


数学からは暫く遠のいている方にとっても初めの必修問題を含む10問は、特別な知識も必要ない小学生向け、就職試験の一般常識の範囲で考え解く事の可能な問題です。数学は忘れていても算数程度の内容を忘れる言い訳にはなりません。アタマに自信があれば逃げずに挑戦してみればよいでしょう。


しかし、是非あなた方の今までの苦渋の努力を積み重ねてきた自信や尊厳がこの問題を解くことによって粉々になってしまわないことを願うばかりです。



≪ 何人もこの問題が一問一分で解けない知性に才能の価値はマッタク無い、これらを生み落とした天才上野堂の前に全てが謙虚に下を向くがよい。

烏合の衆共の理屈に関心は持たない。言葉を発する前に先ず、これら問題を解くがよい。すべては問題を解いてからだ、解いてからモノを言え。 ≫


~~~~



相変わらずの、刺激的な煽り導線からのスタートとなりました。



新たに次の問題を追加して大学受験数学コースを文系と理系に分けました。




<Cコース>文系高校数学対象(大学入試数学数Ⅰ・A)

⑭ 次の整式を満たす整数の組(a,b,c,d,e)の一例を求めよ。

   2a+13b+26c=1
   3b+11c+33d=1
   5c+7d+35e=1


<Dコース>理系高校生対象(大学受験入試数学数Ⅲ)


⑰ 放物線D: y=x^2上に頂角がBの直角二等辺三角形ABCの各頂点が配置 され、それら三つの辺の各傾きのうちの一つが1/2(二分の一)とする。
   Dと線分AB、Dと線分BCで囲まれた面積の和を求めよ。
     

                                         


⑲ tanθ=4/3(三分の四) として
   双曲線x^2-y^2/24=1 を原点の周りにθ回転させた曲線をGとしたとき
   点(-11,6) からGに引いた接線の方程式を求めよ。


追加問題以上。


※ ※ ※

天井から吊るされたバナナを取るのに台座と木の棒を与えられて考えた末に、それら道具を組み合わせてバナナをやっと獲得したチンパンジーがいます。

習った知識を混ぜて組み合わせるだけのサルまね思考が学問の全てだ。としか教えて来られなかった欧米サルまね文化の現代日本人は目を覚ませ。

ロジックを積み上げる退屈な作業が学問である。という本質を見誤った価値観を叩き潰せ。
AならばB、BならばCである。という不毛な作業を繰り返し繋いでも、既存の土俵内の情報をたらい回しにしてるに過ぎず新しい情報を生み出すことはない。東京大学も数学入試のネタを創り出す知性や品位が居なくなった、またはその思惟が鈍り結果としてロジックに逃げる問題で誤魔化し権威付けのハッタリをかましているに過ぎない。才能が枯れたなら辞めちゃえよ!数学科の教授陣の皆様に憐れみを感じとても気の毒に思います。



混ぜて組み合わせ演繹させる作業は今後人工知能の仕事となり私たち人類は無から有を創り出す創造力だけが求められる。

今までに無かった発想を創り出す訓練が子ども達に必要な今後の教育の姿なのである。

その創造力の源は子どものうちに数学をいかに創造的態度で教え学ばせるかという教師の使命へと繫がっていく。

【★☆★一問一分天才発想テスト≪算数・数学≫★☆★】を
日本中の数学教育関係者は全員、必死になって解くがよい。



それが、この日本を救う第一歩となるだろう。


やっと、繋がった。
おしまい。

ちょっと気の早い2016年新年算数パズルwww解答だ!(後後後後段)

はい起きたー

 

 

もう、タイトル表記は 

 

後×後×後×後段=後^4段 

 

でいいんじゃね?


さてさてさてさて=(さて)^4、いよいよ大詰め。マッタなし!!

 

 

 

解説の大トリですな

 

『Xは15で割ると9余り、27で割ると18余り、75で割ると54余り、135で割ると99余る最小の自然数である。4Xを求めよ。』

 

が問題なのでした。


 

さて、今までの(前段)(後段)(後後段)(後後後段)(後後後後段)

 

             ↑ 何か群数列っぽいw ↑

 

での解説の流れを読んでもらえると、すんなりやり方や答えが分かると思うんですけどね。

 

まあそうで無くてもですね、今年は西暦何年?

 

あ、はい、2016年ですよね。

 

2016って4の倍数ですよね。

 

ならば新年算数パズルって言ってんだから4X=2016かなあ?

なんて、思わなかった?

 

知り合いの数学教師の皆様方へこの問題を年賀状の裏に御挨拶と共に送っているので

新年早々、難問で苦しめてやれ。みたいな発想は元々無いわけなんですよ。

 

どちらかいうと、お屠蘇を飲みながらのんびり楽しんで解いてもらいたいくらいで

最初から答え自体は丸見えで、やる気になって解き始めると、おおコレは!

みたいな導火線効果も織り交ぜて作問してるわけなんスよ。



なので、答えは2016です。

考える隙与えズw

 

 

で、ここからが本番。

と言っても、もう(前段)以降でネタばらしてますやんん。

 

わざわざ4Xを求めよ。と尋ねてるわけだからね

 

 

じゃあ4Xを各与えられた数で割ると幾ら余るのかな?って思考回路になるよね?

 

 

4Xを15で割ると9×4ー15ー15=6余る → 15ー6=9足りない

4Xを27で割ると18×4ー27-27=18余る→27ー18=9足りない

4Xを75で割ると54×4ー75-75=66余る→75ー66=9足りない

4Xを135で割ると99×4ー135ー135=126余る→135ー126=9足りない

 

よって、4Xは15、27、75、135で割ろうとしても9足りない数である。

 

隣の学校から生徒を9人借りてきて4Xに足しておけば、15でも27でも75でも135でも割り切れたんだよ。最小公倍数675より

 

4X=675×nー9の式で表せる。

 

 

けど、ここで油断禁物だったよねえ。

 

 

求めるものは4Xだけど、Xは675×nー9という数を4で割ったときに整数として成立してなきゃならないわけだからそのようなn=3として

 

 

答え。4X=675×3ー9=2016 となるわけね。

 

 

 

ちなみに2016に近い平方数として45×45=2025があって

今年2016=45×45ー3×3の性質を取り入れた作問だったというわけですね。

 

 

解答・解説 完。

 

 

 

ちょっと気の早い2016年新年算数パズルwww解答だ!(後後段)

ココログから帰ってきたよ。

 

なんと<前段・後段・後後段>の三部作になるとは、想定外だったわ。

 

書いてる本人でさえ3分先の展開が読めないこのハラハラ感。楽しー

 

 

で、なんだっけ。

 

そうそう、いつも余った一人ぼっちの生徒に注目するんじゃなくて

それ以外の12人や13人、15人ずつにせわしくグループ分けしてた一般大衆の生徒どもに目を向けるのよ。メガホンの一声だけに反応して従順に従う姿は今の世の日本の社会における大人たちの行動様式に相似形なわけよ。単一民族故の同一価値観に縛られ、その事に気付きもしないで安穏としている知能の低い烏合の衆、現代日本人への予備軍として正に相応なわけよ。

いやマテ、ここはそういう問題解説の設定だから素直にグループ分けしてもらって良いんだよ。日頃のU堂氏のうっぷんがつい出たわけなんだよ。特にここんとこは重要点ではないんだよ。なんとなく尺を稼いでたわけなんだよ。

 

するとね、せわしくグループ分けをしてた生徒たちは結局

 

12人でもグループ分けがキッチリできていて、13人でも、それが15人でもグループ分けがキッチリ可能だった。って事だから。

 

結論。

 

ボッチ以外の多数の生徒の人数は12でも13でも15でも割り切れる数だ。

つまり、12と13と15の最小公倍数780の倍数になっているのだよ。

 

なので、『12で割ると1余り、13で割ると1余り、15で割ると1余る整数』というのは780の倍数にいつもボッチの一人を足して

   780×n+1  という式の形になるんだ。

 

その中で問題で要求されているような10000に近い整数を探せばn=13として10141が答えとなるわけ。

 

機械的に最小公倍数に余りを足して・・。ってアタマで覚えただけじゃイメージが残らないから応用も効かないし、ノウハウとして記憶にも残らないから試験場で実際に使えませんでした。って事になるんだな。知識だけ詰め込んでも必要とされる公式や情報が単独で引き出せるほど人間の脳は進化してないわけだ。繋がりで記憶するのが一番効率が良い方法で芋ズル式に関連のある問題を解けるように始めの原点となるストーリーを身の周りの事に置き換えていつでも取り出せるようストックしとくわけだね。

 

んじゃあ、

次にU堂氏が可愛い後輩二人組から聞かれた問題。

 

『12で割ると1余り、13で割ると2余り、15で割ると4余る・・』

 

つまり、

 

 

一応、今までの解説を元に皆考えてみてよ。

 

ここで考え方をバラしたら面白くない、U堂氏がじゃなくて君達が。

 

ここでナントか解法を思い付いた人はその後、この手の問題のノウハウを記憶する努力をしなくて済むわけだ。

思いつかない人はどんどん記憶しなきゃならない情報が増えていく→メンドクサイ努力が待っている→その努力を怠るとあっという間に解けなくなる成績が下がる→無駄な努力を重ねる事が美徳であるという間違った思考によって勉強放棄か人間性が歪む→オワコン

つまり一番楽な数学の勉強のやり方は、始めは定義や初っ端の入りだけを頼りに裏技なんか一切無視して問題を自力で解く事、さらにはその問題のテーマとなっている背景を発見する事、ひいてはその構造を解き明かす事なんだ。まあ、そんな事してたら単なる受験生に研究者の域を求める事になって酷だろうけど、しかし学問の本質がそこに在るんだな。

 

12人でグループ分けしようにも※人足りないよ。

13人でグループ分けしようにも※人足りないよ。

15人でグループ分けしようにも※人足りないよ。

 

というストーリーに置き換えて

だったら初めから※人の生徒を隣の学校からでも借りてきた上でグループ分けしてりゃ

12人でも13人でも15人でもキッチリとグループ分け出来ていたわけだから

隣の学校の生徒込みの人数は最小公倍数を利用して780×n の形になっているはずだ。

で、最終的には借りてきた生徒数※=11人を隣の学校へお返しするわけだから

 

結論。 780×nー※ の式の形で※=11で、10000に近い整数はn=12として10129が答え。

 

今日は寝る。