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天才上野堂の自伝マップ心理療法【講座】 

誰の真似でもないキミだけの生き方は、過去の自分自身が一番知っている

天才上野堂の自伝マップ心理療法(74)

むかしむかしそのむかし、好奇心の強いU堂氏は

 

自分で自分を洗脳する旅に出かけたのでした ・・・ 。

 

 


のつづきなのでした。


説明、もう要らんでしょ?

 

天才上野堂の自伝マップ心理療法はね、奇数番号はココログで書いてて、
偶数番号はハテナブログで書いてんですよ。


なのでこの話はハテナブログの天才上野堂の自伝マップ心理療法(72)か・ら・の、
ココログの天才上野堂の自伝マップ心理療法(73)のつづきだから。

 

 

 

そろそろこの(74)で終結させないと本文導入部分だけで半分使ってしまうのでした。
エネルギーも紙面構成も。

 

 

 

 

えっと、洗脳の旅かあ。

何から書こうか

同時に複数の経験が湧き上がって来るのでした。

 


目次を作るならば

 

一、新興宗教こんにちわ

二、悪徳教材商法養成所

三、アサーション・アサーティブネス

四、刑務所御用達自己改革監禁講座

五、中国共産党直営セルフメディテーション

六、U堂氏の依存履歴

 

といった具合かな。

これ、書くだけで本一冊いけそうだわ。

あとは、U堂氏の生い立ち、お面の写真、詩集、気功動画くっ付けて膨らませればOK

この本買って読んだら


急に頭が偉くなって独創的な仕事をする人間になれるよ!

コンピュータに負けない能力を身に付けるならこの本推薦!!


キャッチも帯もテキトーに作って、カタチになるなる。

 

 

おい!こっそり仕事の合間にココ覗いてる某出版社、某放送局

この【天才上野堂の自伝マップ心理療法講座】を本にしてみろよっ。

 

 

 

どこの会社の接続で閲覧されてるかが、スベテ筒抜けなのでした。

慶應義塾大学からも見に来てたな。

 

中学生のとき親との確執で家庭が滅茶苦茶になった、って(72)で書いたけど

それ以前からイロイロあったわ、忘れてた。

 

中学生のとき母親からは、包丁を投げつけられたり

小学生のとき母親からは、一階へ降りる階段を二階から突き落とされたり

小学生のとき母親からは、あおじになるまで足を蹴られ続けたり

小学生のとき母親からは、馬乗りになって背中に火を押し付けられたり

幼児期のとき母親からは、二回本気でぶん殴られたことを覚えてるなあ

 

つまり、今で言う虐待ってことか。

 

最近の子ども達は可哀想なことに虐待で親から殺されてしまうケースもあるそうだから、

それに比べればU堂氏の場合はマシだったんじゃない?

子どもながらに相応の仕打ちは親にお返しして来たからね。

 

U堂氏の家庭は親と子の相性が最悪に悪かったと諦めるしかないんだ、

残念だけど、どの家も親と子が仲良くってコトにはならないらしい。

 

 

あー、 テンションガタ落ち。

 

たぶん、これ次回への導入だから仕方ないな。