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天才上野堂の自伝マップ心理療法【講座】 

誰の真似でもないキミだけの生き方は、過去の自分自身が一番知っている

【★☆★一問一分天才発想テスト≪算数・数学≫★☆★】追加問題のお知らせ。 ⑭はどんな奴でも一分じゃ絶対解けないけどねw

= 世界一才能を必要とする≪算数・数学≫テスト誕生!! =



ハッタリや肩書きなどマッタク通用しない、本物の才能を見究め 世の中数多のニセモノをあぶり出し徹底的に叩き潰す恐怖の≪算数・数学≫テスト。 

どの問題も入試で問われがちな一見普通の体裁を成していますが、羊の皮を被った悪魔の問題構成となっております。既存の解法や発想で解こうとすると一問一分以内で、しかも暗算風に解くことは絶対不可能な問題、数値設定にしているからです。

過去のどんな情報にも掲載されていない天才的発想があればその発想で一瞬に解ける問題ばかりです。
さて、天才上野堂の発想力をあなたは超える事ができるでしょうか?


数学からは暫く遠のいている方にとっても初めの必修問題を含む10問は、特別な知識も必要ない小学生向け、就職試験の一般常識の範囲で考え解く事の可能な問題です。数学は忘れていても算数程度の内容を忘れる言い訳にはなりません。アタマに自信があれば逃げずに挑戦してみればよいでしょう。


しかし、是非あなた方の今までの苦渋の努力を積み重ねてきた自信や尊厳がこの問題を解くことによって粉々になってしまわないことを願うばかりです。



≪ 何人もこの問題が一問一分で解けない知性に才能の価値はマッタク無い、これらを生み落とした天才上野堂の前に全てが謙虚に下を向くがよい。

烏合の衆共の理屈に関心は持たない。言葉を発する前に先ず、これら問題を解くがよい。すべては問題を解いてからだ、解いてからモノを言え。 ≫


~~~~



相変わらずの、刺激的な煽り導線からのスタートとなりました。



新たに次の問題を追加して大学受験数学コースを文系と理系に分けました。




<Cコース>文系高校数学対象(大学入試数学数Ⅰ・A)

⑭ 次の整式を満たす整数の組(a,b,c,d,e)の一例を求めよ。

   2a+13b+26c=1
   3b+11c+33d=1
   5c+7d+35e=1


<Dコース>理系高校生対象(大学受験入試数学数Ⅲ)


⑰ 放物線D: y=x^2上に頂角がBの直角二等辺三角形ABCの各頂点が配置 され、それら三つの辺の各傾きのうちの一つが1/2(二分の一)とする。
   Dと線分AB、Dと線分BCで囲まれた面積の和を求めよ。
     

                                         


⑲ tanθ=4/3(三分の四) として
   双曲線x^2-y^2/24=1 を原点の周りにθ回転させた曲線をGとしたとき
   点(-11,6) からGに引いた接線の方程式を求めよ。


追加問題以上。


※ ※ ※

天井から吊るされたバナナを取るのに台座と木の棒を与えられて考えた末に、それら道具を組み合わせてバナナをやっと獲得したチンパンジーがいます。

習った知識を混ぜて組み合わせるだけのサルまね思考が学問の全てだ。としか教えて来られなかった欧米サルまね文化の現代日本人は目を覚ませ。

ロジックを積み上げる退屈な作業が学問である。という本質を見誤った価値観を叩き潰せ。
AならばB、BならばCである。という不毛な作業を繰り返し繋いでも、既存の土俵内の情報をたらい回しにしてるに過ぎず新しい情報を生み出すことはない。東京大学も数学入試のネタを創り出す知性や品位が居なくなった、またはその思惟が鈍り結果としてロジックに逃げる問題で誤魔化し権威付けのハッタリをかましているに過ぎない。才能が枯れたなら辞めちゃえよ!数学科の教授陣の皆様に憐れみを感じとても気の毒に思います。



混ぜて組み合わせ演繹させる作業は今後人工知能の仕事となり私たち人類は無から有を創り出す創造力だけが求められる。

今までに無かった発想を創り出す訓練が子ども達に必要な今後の教育の姿なのである。

その創造力の源は子どものうちに数学をいかに創造的態度で教え学ばせるかという教師の使命へと繫がっていく。

【★☆★一問一分天才発想テスト≪算数・数学≫★☆★】を
日本中の数学教育関係者は全員、必死になって解くがよい。



それが、この日本を救う第一歩となるだろう。


やっと、繋がった。
おしまい。