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天才上野堂の自伝マップ心理療法【講座】 

誰の真似でもないキミだけの生き方は、過去の自分自身が一番知っている

天才上野堂の自伝マップ心理療法(78)

むかしむかし、そのむかし 好奇心の強いU堂氏は
 
 
頭髪が茶髪になったのでした。
 
 
 
頭髪が茶髪!?
 
 
誰だって髪の毛染めれば茶髪になるでしょ??
 
別にU堂氏の好奇心の強さとは無関係に染めれば色変わるでしょ?
 
更に言うと、特にそれがU堂氏でなくてもフツーに茶髪にできるでしょ?
 
 
ちがいますか?
 
 
 
違う。
ゼンゼンちがう。
 
違うのですよ。
 
 
 
 
もう、この自伝マップ読み慣れてる人ならば。
 
 
この先、何が待ち受けているか分かるでしょ?
 
 
考えもしなかった予想不能な事態が起こり得ると。
 
  
きみたち・特に生かされる価値も無い一般大衆・烏合の衆どもが経験したことも無いことが
   
日常生活の普通のひとコマとして
  
まるで取るに足らないありふれた光景として流れてく。
  
選ばれた人種としての天才U堂氏の傍らを。
 
 
 
 
いいかい?
  
 
そろそろU堂氏の天才性が
 
  
文面を通して読み手にビリビリ伝わってないと。
  
 
ひ°り  ひ°り  ぢゃなく   ひ”  り  ひ ” り   と。 高圧電流のように。
  
 
この感性を感じ取れない鈍い人間は、この先何やっても三流止まりのダセー人種であると断言す。才能ないからキミ。
   
今まで他のどんな人間からも感じ取れなかった底の知れない計測不能の存在感に
   
ほら、あまりにも透明すぎる湖など美しさに魅入られると同時にその恐怖を感じるのと同じくらい。
 
 
・・・ ・・・
 
真っ直ぐに言って何が悪いんだ!
  
 
なげーわw 』 
 
 
 
ここまで、ココログ【天才上野堂の自伝マップ心理療法(77)】のパクリなんだけどw
 
 
茶髪の話な。
俺さ、この現象は普通の事と思ってたんだけどさ、
というより他の人も同じだろ?って思ってて、特に自分では全然気にならなかったんだけど
ある時ふと、自分の写ってる写真見ててそれが特に目立ってたんで、アレー?って。。
 
 
 
冬になると髪の毛が茶色になる。おまけに肌も白くなって目の瞳も黒から茶色になる。
 
 
例えばさ、野生動物とかって、季節によって毛の色変わったりするじゃない?
冬になると雪と同化して白くなるものが春になると本来の野生のねずみ色に戻る、みたいに。
 
 
これ、皆もそうなるよね?
 
 
色の濃さは個人差あったとしても、冬になると髪とか肌、目の色素が薄くならん?
 
 
30年前の写真眺めていると、寒い時期の写真で茶髪になっとるし。
 
しかも30年前というと、周りどんな最先端のおしゃれさんでも頭髪を茶髪にする文化なんて
日本にはなかったからね、だけどU堂氏はたいてい、一般烏合の衆よりセンスが30年先を走っているから
その頃既に頭髪を茶髪でも金髪でもなく虹色にしてた時期があったんだけど、
 
 
過去の自伝マップで、心無い同級生からオウムと呼ばれていたときの話したよね。
頭髪が虹色だから、これは鳥のオウムを意識しているのだと。
 
 
オハヨー!!
 
 
うるさいっ!
美容室のお兄さんと相談しながら色を決めていたら迷いに迷って袋小路にはまっちゃいました、テヘ。ゆえの虹色だったんだよっ!
 
 
虹色の色が抜けた後は髪を脱色しているわけだから毛先はパツキン状態にはなるけれど
その茶髪になった時の写真は、虹色にする前の話だからね。
その頃は頭髪になにかしらのダメージを与える以前の話だから自然現象の茶髪ってこと。
 
 
 
寒くなると髪も肌も目の瞳も色素が薄くなるもんだと思ってた。
 
 
 
 
んじゃw