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天才上野堂の自伝マップ心理療法【講座】 

誰の真似でもないキミだけの生き方は、過去の自分自身が一番知っている

【★☆ 天才上野堂≪暴落数列≫テスト ☆★】: 回答注意点

うん、あのさ。
 
この≪暴落数列≫を解く注意点を一応、述べておくね。
 
 
 
 
例えば、次の数列を解く場合において、
 
 
  1,3,5,【A】,9,11,【B】,15,・・・
 
 
アンダー12歳の小学生でも理解できる様な方法で解いてみ? 
 
 
 
 
という問題があったとするよ。
 
 
小学生相手ってことは、特殊な数学の知識は回答する上で必要ありませんよ。
 
 
ってコト、込みの問題設定である。
 
 
っていうのは、当然皆理解デキてるよね?
 
 
何もここでワザワザ念押ししなくても、普通の日本人の常識で通用するハナシだよね?
 
 
 
 
うん、だったら良い。
 
 
 
 
 
 
証拠は今でも残ってるんだけど、わざと残してあるんだけどw
 
 
 
笑えるハナシがあってね、
 
 
 
 
mixi の数学教師スレだったか、数学スレだったかで、
 
 
何年か前に≪暴落数列≫の問題を提示したわけ。
 
 
 
 
一般的なインターネットの掲示板と比べて、数学に特化した掲示板だから
少しは数学的センスで解く奴がいるだろう、という期待感があったんだよ。
 
 
 
するとね
 
問題設定に小学生でも理解できるように・・
 
と念押しして書いてんのに、数学の専門知識の補間公式を持ち出して
 
 
延々、皆議論に熱中しちゃってるワケ。
 
 
 
 
 
 
みなさん、ナニやってんのぉ!?
 
みなさん、文盲ですかぁ?!
 
それとも、あほ。なのですかあ??
 
 
 
 
 
 
自然・しぜんの数の流れの中から【天才上野堂】によって掴み取られ、見いだされた≪暴落数列≫の正体を、
 
 
その数の織り成す調和としての美しさを、
 
 
単調な規則にがんじがらめに支配されながらも針の穴を通した偶然の産物のように生み出された数の不思議さを、
 
 
マッスグに受け止め、気付く人間が最後まで誰一人として現れなかった。
 
 
 
 
 
 
【天才上野堂】 はどこへ行っても  。      孤     独      。
 
 
 
 
 
あー、mixi ダメだあ↓↓。
 
 
 
こんなんばっかの数の美しさに気付けない数学的センスの欠片もない
 
烏合の衆の集まる掲示板でいくら出題しても
 
 
 
 
 
 
 
   ハナシに  w     な     ら     ん     w
 
 
 
 
 
 
 
 
 
案の定、取るに足らない揚げ足取りや≪暴落数列≫をマッスグに解けず嫉妬心にまみれたアンチ御一行様どもの暴言オンパレード。
 
 
 
みなさん、【天才上野堂】に負けて相当悔しかったんだローネ。
 
 
 
中でも2、3人ヒドイのが居たけど
 
 
ある方法でキッチリ退治して謝罪させてケリ付けましたw
 
 
 
 
ネットの世界だろうが、実力も無いクセに【天才上野堂】に楯突く生意気なヤローには、天罰追尾システムが作動しています。
 
 
 
 
≪暴落数列≫とは別の問題を出題したときのハナシで
 
 
 
自称東大受験を専門としている神戸の小さい個人塾の教師が居てね、
 
 
ネットの世界だと思って、コイツがあまりに偉そうなコト言うんで、調査したわけ。
 
 
ま、イロイロとw
 
 
 
で、結局
 
オマエ、この問題をどう解くんだ?と
 
逃げられないようコイツの周囲固めて追い詰め尋問したわけだ。
 
 
もちろん、ネットで。
 
 
 
 
すると、
 
なんか、拍子抜けするようにフツーの回答方法で答えるんだよ。
 
何の才能も感じさせない教科書とかに載ってるアリキタリの方法で。
 
 
 
 
えーっ?
 
 
オマエ、あんなにエラソーな事さんざん掲示板に書いてたわりに
 
 
その、何のヒネリも無い回答方法で
 
 
反対に、【天才上野堂】に向けて一緒に楯突いてたアンチ御一行様どもに示しがつかんのんじゃあ?
 
 
 
よく、恥ずかしげも無くそのフツーの回答方法で答えやがったな。
 
しかも、俺様のヒントをちゃっかり一部取り入れた形でww
 
 
 
も、この時点で、ある程度数学を知ってる奴等の集う掲示板だからさ
 
 
 
みんな、この何のヒネリも無いアリキタリな回答方法にアンチも俺も一同ガッカリ↓↓。
 
 
もー、それを境にアンチどもの発言もざんねんにトーンダウンww
 
 
 
 
 
急に、その自称東大受験専門の個人塾の先生が憐れに思えて来て
 
 
みなまで言ってコイツのトドメを刺す事もネーな。武士の情けだ、って感じで
 
 
 
もー、お前の格付けは済んだから、下がってよし。
 
 
何のヒネリも無い無能な回答手順をそいつの発言から引き出して、証拠として掲示板に留めた時点で
 
 
終了~~~。
 
 
 
これで、コイツの私は実力もないのに偉そうな発言をしていました。っていう確固たる証拠をネット上に残してやったから
 
 
もーいいや。
 
 
 
 
 
ま、世の中自分より才能があるヤツを目の前にすると嫉妬するわけだな。
 
 
リアルだと、じゃ、オマエこの問題解いてミロ。で即効ケリが付くから迂闊な事は公言できないw
 
ネットでしか、吠えられないヤツ等をいちいち相手するのもメンドクサイしね。
 
 
その事を踏まえた上で正々堂々≪暴落数列≫に向き合ってクダサイねっ!



 
 
 
おまけ。
 
 
 
 
1,3,5,【A】,9,11,【B】,15,・・・
 
という問題の答えを小学生の知識を超えて答えてみると。
 
 
超えるというとまるで高級な感じがするわけだけど
 
 
それはマッタクナイ。
 
要するに数学的センスのナイ奴が屁理屈をこねて、こう考えてみました的な
 
 
だらだらしたロジックを組み合わせるとこんな回答もあって、数学がロジックの学問だとカン違いしてるアホどもが大喜びして感心する。っていう一例ネ。
 
 
 
結局、【天才上野堂】から見下ろすと
 
 
 
― ロジックは才能を一切必要としない一番ノロマで退屈な思考伝達方法である (Uenodo.H)―
 
 
 
 
という名言を断言できるので
 
 
今流行の、人工知能と呼ばれるロボットは下のように回答すんだろw
 
 
 
人工知能という言い方は止めて『自動パクリ演繹計算機』に改称するべきだ。パクリってのは自己学習機能付きってのを揶揄してるw
 
 
 
 
 
 
結論から言うと
 
 
1,3,5,【A】,9,11,【B】,15,・・・
 
 
のAやBにはすべての数を答えにする事が出来ます。
 
 
つまり、A=-10000,B=π(パイ/3.14・・・) としても正解なのですよ。
 
どういう数値であっても、答えとして成立します。

 
 
ふんじゃ、証明する。
 
 
 
 
ふつーだと、1,3,5,7,9,11,13,15,・・・ 
 
 
これは奇数の数列ですね。
 
 
反対に偶数の数列は2,4,6,8,10,・・・ 
 
となるので一般項が2nと表されますよね。
 
 
ここまでで、分かんない言葉があったらググレw
 
一般項 とかな。
 
 
奇数は偶数よりも常に1少ないと考えて
 
奇数の一般項は2n-1と表されますね。
 
 
 
 
なので、とりあえず
 
 
1,3,5,【A】,9,11,【B】,15,・・・
 
 
の一般項を2n-1とおきますよ。
 
 
ここで4番目の数値が7にならないように工夫をします。
 
7にならなく、Aになるようにする工夫ですね。
 
 
 
1番目、2番目、3番目、5番目、6番目、8番目については2n-1がそのまま適用出来て、
 
 
4番目が7にならないようにするには?
 
 
 
 
 
2n-1にある数式を加えることにより、この目的が達成できるわけです。
 
 
 
 
≪ニャは≫
 
1、2、3、5、6、8番目の数においては2n-1に任せておけば答えを出してくれるので
 
反対に、ある数式にn=1、2、3、5、6、8をそれぞれ代入しても影響を与えないような数式を考えると
 
 
シンプルな形だと
 
 
(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)という6つの項の積(掛け算)スタイルの数式が適当です。
 
 
なので
 
 
1,3,5,【A】,9,11,【B】,15,・・・
 
 
 
の一般項をとりあえず
 
2n-1+(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)   ※とおいてみるわけですね。
 
 
 
n=1、2、3、5、6、8を代入してみるとAやB以外は問題文の数列のように成り立つことが確認できますよね。
 
 
 
 
 
さて、次に
 
 
4番目が7ではなくてAにするための、さらなる一工夫です。
 
 
※のn=4を代入してみると、前半の2n-1の部分は7となり後半の部分は-48となりますが、
 
このまま合計してしまうと単なる数値に収まってしまうので、この部分を数値ではなくAにするために一体どうすればいいか?
 
 
後半の(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)にAを掛けてみましょう。
 
 
つまり、A(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)という数式の形ですね。
 
 
すると
 
 
1,3,5,【A】,9,11,【B】,15,・・・
 
 
の一般項は
 
 
2n-1+A(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8) という形に変化しました。
 
 
ところがこのままだと、
 
n=4を代入すると前半は7、後半は-48Aとなるので
 
これらの合計を単独Aにするためにこの数式をいじらなくてはなさそうです。
 
 
 
最初は
 
-48Aの-48の部分を相殺するための工夫です。
 
 
後半の +A(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)を-48で割ってやりましょう。
 
 
すると
 
2n-1+A(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)÷(ー48)
 
となって、
 
試しにn=4を代入してみると
 
前半は7、後半はAとなって合計が単独Aにはまだなりません。
 
 
いいところまで来ました。
 
合計したときに7だけまだ多いわけなので、もう一丁工夫w
 
 
あれこれやってみると面白いんだけど、
 
 
n=4を代入したときに後半部分がA-7の形にするための数式いじりですね。
 
 
アレコレやって、
 
 
後半部分を +(A-7)(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)÷(ー48)
 
 
にしてやれば目的達成。
 
 
 
よって、2n-1+(A-7)(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)÷(ー48)  ※※
 
 
 
n=1、2、3、4、5、6、8をそれぞれ代入したらちゃんと4番目の数が7にならずにAとなって、
 
問題文のB以外の部分はうまく一致するでしょ?
 
 
ここまでの説明が理解できたら
 
残りのBについても同じ考えでイケル。
 
 
 
n=7を代入したときに7番目がBになるように※※へ新しい数式を追加して調整すればOK
 
 
こっから先一人でデキル?
 
 
 
≪ニャは≫に戻るw
 
1、2、3、4、5、6、8番目の数においては※※に任せておけば答えを出してくれるので
 
反対に、ある数式にn=1、2、3、4、5、6、8をそれぞれ代入しても影響を与えないような数式を考えると
 
 
シンプルな形だと
 
 
(n-1)(n-2)(n-3)(n-4)(n-5)(n-6)(n-8)という7つの項の積(掛け算)スタイルの数式が適当です。
 
 
なので
 
 
1,3,5,【A】,9,11,【B】,15,・・・
 
 
 
の一般項をとりあえず
 
2n-1+(A-7)(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)÷(ー48)+ (n-1)(n-2)(n-3)(n-4)(n-5)(n-6)(n-8)     ※※※とおいてみるわけですね。
 
 
 
n=1、2、3、4、5、6、8を代入してみるとB以外は問題文の数列のように成り立つことが確認できますよね。
 
 
 
さて、次に
 
 
7番目をBにするための、さらなる一工夫です。
 
 
 
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 。
 
 
 
延々と自動パクリ演繹計算機でもデキるつまんない計算処理をさせてと
 
 
 
 
『結論』
 
 
1,3,5,【A】,9,11,【B】,15,・・・
 
 
の一般項は
 
 
 
2n-1+(A-7)(n-1)(n-2)(n-3)(n-5)(n-6)(n-8)÷(ー48)+(B-5A+22)(n-1)(n-2)(n-3)(n-4)(n-5)(n-6)(n-8)÷(ー720) となります。
 
 
 
 
 
なのでこの一般項にあらかじめ、A=-10000,B=π(パイ/3.14・・・) とおいて問題設定しておけば
 
 1,3,5,-10000,9,11,π,15,・・・ と成り得る数列を表す数式の存在が示せたことになります。
 
 
 
 
A、Bと一般化して数式を導いているので、つまりA、Bがなんだって答えとして成立するわけですね。
 
この数列の続きに関しても仮に9番目をCとでもおいて同様な手順を繰り返せば無限に数式が存在することも理解できますよね。
 
 
 
ハイ、
 
これらがロジックに頼った、自動パクリ演繹計算機でも回答可能な
 
つまり
 
 
 
― ロジックは才能を一切必要としない一番ノロマで退屈な思考伝達方法である  (Uenodo.H)―
 
 
の証明も併せもって示せたわけですね。
 
 
 
【★☆ 天才上野堂≪暴落数列≫テスト ☆★】は真の天才を求めるテストなので
 
 
くれぐれも、ロジックで構築されたダセー回答方法で答えないよーにナw
 
 
自然の法則を見い出す天才よ、この世に存在するならば屁理屈ナシで一瞬でスパッと解いて
 
【天才上野堂】の孤独を癒すがよい。
 
 
 
≪ニャは≫w