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天才上野堂の自伝マップ心理療法【講座】 

誰の真似でもないキミだけの生き方は、過去の自分自身が一番知っている

<独創性はなぜ必要か?>【天才上野堂の整数四天王問題】の背景

既存の思考体系をベースに作られた問題の存在は今のネット情報時代、そして近い未来の人工知能の台頭によって瞬時に解決されてしまう事実。
その既存の思考体系を表現する問題自体の価値が薄れ、人類の存在理由の砦である文明的価値が今後何の役も立たない事象へと収束する事実。

人類がその存在理由を永劫に誇示し繁栄したいのであれば

既存の思考体系の自動延長操縦は全て人工知能に任せ人類自身は常に新しい発想を見出すことに専念する方策しか残されていない事実。



その事実を、解けるか解けないかの決着がハッキリ付き全世界共通のルールで構築されたキホンの数学を例に啓蒙する問題がコレだ。

【天才上野堂の整数四天王問題】


何がベースにあるのか見当もつかない【天才上野堂の整数四天王問題】は世界中の誰も解くことができない。少なくとも日本人には無理。
この誰も解くことができないという現実が、習った事の範囲またはその延長上でしか問題解決出来ないせいぜい知識と努力を
組み合わせ積み重ねただけの例えば日本学歴社会でいう東大卒や医者等に代表される凡人の集まりと
生まれながらに天から独創性を与えられし天才上野堂氏とを明確に区別する証明とも言えるだろう。 
日本型教育で真に才能のある人間は認められない。現代日本社会で黙ってても栄誉を与えられてる奴らの正体は、実に独創性も無くまたその重要性すら意識にない知恵遅れの烏合の衆であるのが現実。

 

 

まあ、まあ。
異議のある奴はまず、解いてからモノを言え。

解けもしない低知能の分際で生意気なだけの奴は天才上野堂の前に黙って下を向いていろ。
人類の進むべき未来を指し示す存在としての格の違いを弁えるが良い。それが自然の理に適った法則なのだ。